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新・世界七不思議 訪れて観たいのはどこ?人気投票ランキング

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カテゴリ:観光

新・世界七不思議(New Seven Wonders of the World)は、世界中から投票を募って決められた、現代版「世界の七不思議」です。
ちなみに英語の「wonder」は「驚異的」という意味も持っていて、世界七不思議と訳されているものの、不思議な建造物というわけではなく、「世界の驚異的な7つのモノ」といったニュアンスのようです。

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    ○イタリア

    ローマ帝国の時代に建造された円形闘技場。
    フラウィウス朝の皇帝が建設者であるため「フラウィウス闘技場」が本来の名前であったが、ネロ帝の巨大な像「コロッスス」が傍らに立っていたためコロッセウムと呼ばれるようになった。

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    ○ヨルダン

    死海とアカバ湾の間にある渓谷にある遺跡。
    立地条件が良く、砂漠を移動していたキャラバン隊の中継基地、中東での人や物の行き交う要衝の地としてとして栄えた。ペトラとは、ギリシャ語で崖の意。

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    ○インド

    インド北部アーグラにある巨大な墓廟。
    ムガル帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンが、1631年に死去した愛妃ムムターズ・マハルの「後世に残る墓を希望する遺言」を叶えるために建設した総大理石の墓廟で、インド=イスラム文化の代表的建築とされる。

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    ○中国

    現存する人工壁の延長は6259.6km。
    「宇宙から肉眼で見える唯一の建造物」と言われていたが、2003年に中国初の有人宇宙船「神舟5号」に搭乗した楊利偉飛行士が、「万里の長城は見えなかった」と証言しており、実際には肉眼で視認するのはきわめて困難と思われる。

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    ○ペルー

    15世紀のインカ帝国の遺跡。
    山裾から遺跡の存在が確認できないため、「空中都市」、「空中の楼閣」、「インカの失われた都市」などと呼ばれる。未だに解明されていない多くの謎がある遺跡。

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    ○ブラジル

    ブラジル・リオデジャネイロのコルコバードの丘にある巨大なキリスト像。
    1922年から1931年にかけて建設され、高さは39.6メートルある。
    ブラジルでは、クリスチャンが人口の8割を超えており、リオデジャネイロおよびブラジルのシンボルとなっている。

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    ○メキシコ

    マヤ文明の遺跡で高さ24m、通称「カスティーヨ」、「ククルカンの神殿」などとと呼ばれる。
    北面の階段の最下段にマヤの最高神、ククルカンの頭部の彫刻がある。春分、秋分の日没時、ピラミッドは真西から夕日に照らされ階段の西側にククルカンの胴体(蛇が身をくねらせた姿)が現れる仕掛けになっている。

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